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2007年6月29日 (金)

本日休業

自宅に携帯を忘れた・・・。珍しく早朝出勤であわててた。いつも帰宅すると

キッチンカウンターあたりの充電器に入れて出かけるときに抜いていくんだけど。

お弁当も傘もおやつも持ったのに・・・。

もし仕事してなかったらもしかしたら携帯持ってないかもくらいに電話がキライ

なタイプだし、携帯2つも3つも持ってる人とか、若いヤツらは何であんなに携帯

使うんだろうと不思議だし、いつも携帯気にしてちょっと時間があると携帯いじる

若くもないサラリーマンとか見るとやーねーと思う人なんだけど、一応太田明子

ビジネス工房の代表電話だから、仕事の電話がかかってくるから、いわばビジ

ネス工房休業状態だわ。

出張にいくでもなし、緊急の案件があるでもなし、まぁ、携帯を常時傍らに置いて

気にしない一日、ということもあってもいい、というか、それがホントは普通かも。

ということで、本日は申し訳ありませんが電話に出ることができません。

発信音がなりましたらご用件とお名前をお話ください。月曜日に改めてこちら

からお電話いたします、ピーッ。

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2007年6月28日 (木)

決戦近し

「夏のクリアランスセール30日朝9時スタート」「週末はバーゲン一斉開催」などの

刺激的な文字を見かける昨今、レディーの皆様、いよいよ戦いが始まりますわね。

できれば今日か明日、お目当てのお店に行き品揃えチェックをいたしましょう。

決戦(バーゲン)当日はバーゲン用に仕入れたお品ではなく通常定価で売られてる

お品を半額で手に入れるためは必須作業でしてよ。また決戦日は是非午前中に

目的地に到着したいもの。開店の9時を狙うのも青春のひとコマとしてはありでしょう。

いざバーゲン会場に着くとアドレナリンが大量放出されているために、ついつい

何か買いたい衝動に駆られるかもしれませんが、決して「こちらの商品はお値下げ

しておりません」コーナーなどをふらっと見るのは禁物です。なぜならば、開催2週

間くらいは30%OFFだった品も、3週間目、1ケ月後には「最終お値下げ」という

素晴らしい価格に変貌することも。もちろんバーゲン初日に参加できず、お目当て

の商品をゲットできない場合や、悲しいけれど軍資金が限られている場合も同様

です。初日に収穫がなかったとしても決してがっくしすることはありません。

レディーの皆様がバーゲンを最大限に活用され、よりよいライフスタイルをエン

ジョイされますよう心より祈っております。でももしワタクシと同じ商品を狙ってる

場合は容赦しなくってよ。

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2007年6月25日 (月)

戦うマダムコカコーラ

夏場の自転車シーズンは自分で言うのもなんだけど、腹筋がいいカンジに割れて

鏡の前で見とれる(うそ)体をしていますの。出てるところはでてて(自分で言うなと)

まるでボディラインはコカコーラ(超自画自賛)。

さて、マダムコカコーラ(誰)はその日頃のトレーニングの成果を披露すべく、モエレ

沼で開催された「4時耐久ママチャリレース」というカッコいいんだか悪いんだかわか

らんステキなレースに参加。4キロ強をママチャリで疾走するという楽しそうで苦しい

レースのために、期待される(思い込み)選手でありなら、前日夜中に丸美屋の

炊き込みご飯おにぎり作ったりあれこれ敷物やら飲み物やら用意、ステキマダム

は一味違う(自己陶酔)。さてレースは100位以内を目指すもメンバーの活躍が

際立ち(手前味噌)48位という好成績を残し、あ~らステキ。

しかしながら、早朝から長時間モエレ沼という見渡す限り緑しかないという環境で

髪振り乱して汗まみれのくったくたになりつつ、少々改造して不思議な形をしてる

ママチャリに乗った人(私含む)ばーっかり(3,000人くらい参加してたらしい)を

見て目が慣れていたので、レースが終わって一度シャワーを浴びてちゃんと着替え

て、打ち上げ会場の大通り駅でキレイな恰好で普通のママチャリに乗ってる人が

なんだか眩しく、また地下街のお店の電飾やら街灯やらがやたら煌びやかに見え

たのはマダムとしては意外だ。しかし、あれほどエコでダイエットにいいよぉと自転

車普及協会から表彰されてもいいくらいに自転車PRに努めていたのに、今朝は

まだ自転車に見たくない後遺症に悩まされつつ、昨夜の打ち上げ宴会(メイン

イベント)でお互いの健闘を讃えながら、レースの為に控えていたビールをいっそ

一人でピッチャーで飲ませろ級に飲み、豚しゃぶ食べ放題をいいことに、レース

以上に活躍したことが、ご自慢の腹筋とボディラインを怪しくさせてしまったかしらん

のピーンチのマダムコカコーラなのでした。

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2007年6月22日 (金)

5カ月で1周

元気な自転車乗りは今日も北海道の旬の幸を求め西へ東へと出没しているが

今回は海の幸を求め、ウマいと噂の旧厚田村の定食屋を目指してGO!

重いギヤでヘトヘトになりながらちょうどお昼時に目的の定食屋に着。決して

新しくない店内には短冊に手書きで書かれた「イカ刺し定食630円」「ほっけ焼き

定食700円」「ご飯大盛り100円増」などメニューが無造作に並べて貼ってあり、

ウチは地元の定食屋です!という主張の強い定食屋で(いいぞぉ)すでに地元の

作業服のおっちゃん達でいっぱい。運よくテーブルに座ったものの派手派手ウェア

にメットにと自転車のりですぅと主張の強い格好はかなり店内では浮きチロチロ

おっちゃんたちの視線を感じながら、地モノのお刺身や焼き魚定食をどんぶりご飯

でおなかポンポンに。その時一人の真っ黒に日焼けしたおじさんが「自転車です

か?」と声をかけてきた。よく見ると大型犬くらい入るでかいリュックを持っている。

年のころなら早期退職者、話を聞くに徒歩で北海道を一週してて函館スタートで

日本海側を回り1カ月で厚田着、これから稚内を目指し歩き終わる予定は10月な

んです、とのこと。おお頑張ってくださいと声をかけたと同時に、チロチロみてた

地元のおっちゃんたちが「どこにいくんだ」「たいしたもんだ」と徒歩おじさんを構い

だした。そしてみんなにガンバレとエールを送られて徒歩おじさんは笑顔で北へ

と向かっていった。徒歩おじさんは「退職したら北海道を回るんだ」と決めて夢叶

えてる最中なんだなぁスゴイなぁと感動しつつ、「昨日食べた小樽の寿司が旨かっ

た!」というおじさんの輝く笑顔を思い出し「北の旨いものの吸引力」も大したもん

だと思いつつ、今年もたくさん美味しいもの食べるぞと厚田の青い海に叫ぶ

自転車乗りなのでした。

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2007年6月20日 (水)

お中元もどうぞ

お中元の季節になってなにかと目につく夕張(メロン)の文字。ちょい割高だけど

道外への贈り物としてはブランド力があるわよね~と思っていたら、メロン以外にも

夕張で気になる記事を発見。どうやら夕張市は視察を有料にするらしい。報道に

よると料金は5人以下の団体が1回1万5000円。6人以上は1人あたり2000円を

追加。時間も1時間単位で30分毎に延長料を取るとか日程は毎月2回に限るという。

おおやるじゃな~い。っていうかそもそも視察って、何。

以前札幌BizCafeというちょーっと珍しいITベンチャーの民間プレハブインキュ

ベーションカフェのマダム(事務局長)をしていたとき、ホントに毎日のように視察

団が来店。(このカフェには現職の大臣とか県知事とかも来店したしぃ、経済産

業省にも表彰してもらったことがあるので決して怪しくございましぇーん。)自治体

や企業をはじめ、議会やらなんとか団体やら訳のわからんところからの視察依頼

があり、「カフェでお茶を飲んで、資料は有料」に設定し了承してもらって来店して

いただいた。視察の対応はマダムの私が対応したけど、正直、雨霰のように来た

視察で、問題意識を持って本当にここに来たかったのです!という人って何人いた

っけ?だし、視察後の効果を報告してくれる人もまぁいなかったし、それよりも視察

のあとのススキノに主旨おいてるんだけど、という心ここにあらずの男性も少なくな

かった記憶がある。その経験から言うとたぶん夕張にも雨霰と視察依頼が来てて、

中には何がしたいの?という無理を言ってくる団体や何しにきたの?と呆れる厚か

ましいのもいるんだろうなぁ。本当に先進地(?)を見たかったら自腹切っても行き

たいもの。更に視察先に迷惑をかけるなど言語道断で行く側もなんらか利益を置い

て帰るものかと。どうせなら、夕張の視察の人には必ずお中元には全員今年は

夕張メロンを送ります、というのも入れて視察前にゆうパックで発送手続きしてから、

ご案内~とすればいいのになぁ~と思う視察アレルギーの元カフェマダムなのでした。

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2007年6月18日 (月)

イロワケイルカとも言う

相手がいなくても結婚式したくなるようなステキな天気が続く6月の札幌の週末。

取りつかれたように自転車に乗っていろいろお出かけしていますが、乙女としては

気になるのがやっぽり日焼け。去年も気をつけているつもりが、合ってるはずの

ファンデーションを顔に半分塗ったら白黒になってしまい、ブラックジャックみたいに

なってしまいましたが、今年こそは、と思っていた矢先、週末開催のママチャリ耐久

レースの練習で楽しく半日炎天下にいたのがマズカッタ。晴天とは言え全く湿度が

なくサワヤカだっただけに日陰に陣取らなかったんで、気がつけば腕が既に2色に

なっているではないかっ、しかもちょっとずつづらして、日焼けにグラデーションつけ

て目立たなくする(徒労)ためのリストバンドを楽しさにかまけて動かさなかったために、

腕の半分のところでくっきりびしっと色が分かれていて、腕ブラックジャック状態。

足だって靴下の切れ目でくっきりはっきり、ふむむ足ブラックジャックだ。これでは

スカートの時にストッキングで足の色をごまかさないと結構妙~な人になってしまうっ。

お風呂に行ったって、おばちゃんや子供が色が分かれてる足を見る見る。いや~ん。

「人間見た目が大事ですよ」と講義で言っても全然説得力がなくなってしまう、今年も

生足でステキなサンダルを履く夢が既にくずれた夏限定のブラックジャックなのでした。

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2007年6月15日 (金)

ほな、もろとこか

もうかってまっか、ぼちぼちでんな。とつい言いたくなる(うそ)「大・大阪博覧会」

が札幌東急百貨店で開催されてるのを思い出しちょっとのぞきに行くことに。

平和な各階とは違い、結構な混雑ぶりに加え、お好み焼きやたこ焼きを焼く鉄板の

熱気でめちゃめちゃ暑い。豚まん買いの行列などもあり、会場はヒートアップ。

いや~関西って人気あるやん。

せっかく来たんやから、と、人の波をかき分けてイートインになってる老舗のうどん屋

できつねうどんを食べることに。なんとも言えない懐かしい味にこのままうどんのツユ

に浸かって暮らしたい(大袈裟)と感動していると隣のオバハンが「味が薄い」と文句

を言いだす。こういうところに来ると普段は美しい標準語を操る私もついつい関西弁

で「ほな、よそで食べなはれ」と言い放ちたいところをぐっとガマンして、またまた人の

波をかき分け紳士服売り場の「テーラー虎」へ。ここは裏地が虎模様の(見た目は

普通の)スーツを売ってる老舗(?)。スーツ以外にもタイガースの選手のTシャツや

かばんも販売。つい購入したい欲求をなんとか抑えてあー懐かしかったふっふん

鼻歌気分で百貨店を後にした。

こういう催事は懐かしい商品などを扱ってくれるから、きっと都府県で開催され

てる「大北海道展」は、道外へのPRや販路拡大だけじゃなくて、実は道外に住ん

でる人にとっては、例えば○○屋のジンギスカンとか、例えばリボンナポリンとか、

それを食べて育った懐かしい味に出会える大事な催事なんだろうなぁ。

しかーし一つ残念なのが、仕方ないけど、売り子が北海道の人が多かったこと。

頑張ってるのはわかるけど、関西の商品を北海道弁で説明されたり、丁々発止の

関西人と違い、ノリがオトナシイのでズッコけてしまうこと多し。できればコテコテの

関西の売り子のおばちゃんに「いや~おねーさん、よぅ似合いはるわぁ」とかノセら

れていらんもんをつい買ってしまいたかった大・大阪展なのでした。

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2007年6月13日 (水)

戦えサドルピンク

仕事してる場合じゃないぞ級の北海道の6月のサワヤカな晴天の平日、フリー

をいいことに、フリー仲間とロングツーリングに。漕ぐ格好はサイクルウェアに

スポーツサングラスにヘルメット。ブルーやピンクなどのカラフルなピタッとした

ウェア&メット姿が並ぶと見た目は「自転車戦隊サイクラーZ」みたいで派手ピンク

ウェア私は「サドルピンク」というところ。いくぞサイクラーZ!

目的地は嗚呼初夏の積丹でウニを食べずして何を食らう!とうことで余市町に

決定。「冷やし中華はじめました」みたいな「余市産ウニ入荷しました」の刺激的な

張り紙に途中のトンネルや坂越えのつらさなども吹っ飛び、興奮しながら殺すなら

今殺せ級のウニ丼を堪能。嗚呼北海道万歳。ウニ万歳。いいぞっサイクラーZ。

帰途、「うわっすっげぇ格好」とかいう小学生をビビらしながらご陽気な自転車戦隊

は札幌へ。筋肉メンテナンスに温泉銭湯に向かおうとしたとき、上着片手持ち汗を

拭き拭き今日も疲れたぞぉサラリーマン諸氏とすれ違い、ふと「アリとキリギリス」の

話を思い出した。銭湯で湯と化しながら、ウニ丼があまりに旨かったことと初夏の

積丹の海や空の何とも言えないサワヤカさを思い出しながらも、しかしアリさんたちが

一生懸命働いてるときに積丹でウニ丼だもんなぁ、私キリギリスしてるよなぁ。きっと

将来アリさんが勝ちなんだろうなぁとかちょっと反省しつつ、そうだ今度株式会社を

作るときは屋号を「㈱グラスホッパー」にするなんて名案よね、と反省の色が見えない

ご陽気なサドルピンクだZ。

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2007年6月11日 (月)

Just Joke

最近酔っぱらうと、どうやらイタズラメールをしているらしい。日中親しい

友人から「昨日の件だけどOKでーす」とか「すぐレスできなくてごめんねー」

とか謎のメールが届き、もしかして・・・と怖々携帯の履歴を見るとかなり元気な

内容のメールが自分の携帯から送られている。しかも私本人は全然覚えてない、

ということをやってるらしいのだ。

しかも芸が細かいようで、「来週飲みにいきましょー」とか「お元気ですかぁ」

とか当たり障りのない内容から「シュビドゥビドゥワー」を連呼するだけとか

(^v^)(-。-)y-゜゜゜とか顔文字を連続するとか相手に合わせて冗談のはじけ

レベルが違うので送るときは「誰に送るのだ」と認識してるらしいのだ。

自分の携帯メルアドを私に知られてる方、23時以降に私から送られた

メールに関しては、本人たぶん覚えていないと思われますので、大変、大変

申し訳ありませんが、笑って許してやってください。もし、もし恋の告白とかした

としても、それはたぶんジョーダンです。

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2007年6月 8日 (金)

メリハリ登山

目指せメリハリボディプロジェクトの「山登り版」としてたまに登るのが

標高531Mの藻岩山。人気の慈恵会病院前入口からの登山道は週末には

駐車場は停められないほどの人気ぶり。そこからなら熊に出会うこともないし

道に迷うこともないし、安心ちゃぁ安心。

登山者の多くは年配者で、棉シャツ棉パンに底が厚めのスニーカーといういわ

ゆる「ハイキングですぅ」の格好の人が大半だけど、中には完全な登山着を身に

まとい熊よけ鈴に杖にゴツい登山靴をはいて「そこまでは絶対いらんやろ」重装備

軍団や、はたまたうちわ片手にTシャツにGパンの「ちょっとタバコ買いに出てくるわ」

おじさんや、ランニングに短パンで、時には重りをわざわざ背負って登り坂を「こん

にちは~」と明るく駆けのぼっていく天狗アスリートなどもたまに登場。

まぁ藻岩レベルだと私のような熟練した登山家には軽い散歩(誇張)なので、

「お先に」と抜かして登ることが(たまに)多いけど、たま~に見た目は全然

普通の小さな年配者で格好も「登山」というよりは「ちょっとカジュアルな普段着」的

な人がペースを変えることなく淡々と登り続け、気がつくと追いぬくはおろか離され

ていくことがある。大して汗もかかずへっちゃらな顔を(見えないけど)してるに違い

ない。きっと藻岩登山は日常なのだろう。うむむやるなぁ~。

見た目は大事だけど、自転車でもウェアまでピカピカのオヤジよりも、地味目の

スタイルの普通の格好の人の方が確実に速い。実力がないと人間っていうのは

格好を派手にしたりして大きく見せたい傾向は仕事だけじゃないようだし、いわゆる

「過ぎたるは及ばざるが如し」なのね~。などと感心しつつ、毎回登山のあとは

体動かしたあとのお風呂上がりのビールがウマ過ぎて、せっかく消費したカロリーを

お酒で一晩で取り戻してしまう茹でニセアスリートなのでした。

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2007年6月 7日 (木)

ステキマダムへの道

フリーランスをいいことに、時間の融通がきくこの季節は「私だってステキ

マダムになるのプロジェクト」を敢行中。先日は「こだわりのスーパーでお買い

ものをする」プログラム遂行のため、以前お仕事お手伝いしてもらった事の

ある女性と「ステキカフェでお茶のついでにスーパーにお買い物」を実行。彼女

曰く普段は主婦仲間の友達と過ごすことが多いらしく「豊平区なら○○スーパー、

西区なら○○市場が安くて品物がいいとかの主婦情報なら任せて」とのこと、

頼もしいコーディネートのままに数件スーパーを回ることに。あらステキ。お勧め

の西区のスーパーは確かに品揃えもよく値段も手ごろ!普段は閉店間際の

デパ地下に駆け込み必要なモノだけパパッと買う「男前買い」をする私だけど、

その時は初めて来た物珍しさと買いやすさで気がつけばカゴが満杯に。抱え

きれないほどの戦利品を持って予算オーバーで帰宅した。うむ?これって、

とりあえず欲しいものをカゴに投入する「休日のお父さん買い」じゃないのよ。

今夜の献立をチラシを見て考える、よりは、セミナーとかの企画書書く方が

回数こなしてるし、特売品売り場に行くよりは、立ち食いそば屋に行った回数

の方が圧倒的に多い。ふむむ、これではステキマダムの道は険しすぎやしな

いか・・・と私のじわじわとオヤジ化が進んでる自覚を垣間見た彼女曰く、「パキ

パキ働いてる女性が主婦の会話に入れるようになるには最低1年かかる」という

ステキじゃない体験談を遠い目で聞く平日の夕飯時なのでした。

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2007年6月 4日 (月)

蒼天駆ける日輪の

運動会真っ盛りの晴天にもかかわらず、この土日の2日間。

弊社野球チームを応援くださり誠にありがとうございました。

声をからして応援した皆さん、やけ酒も手伝い、今日は

がんばって起きて出勤したものの、

喉は痛いし、二日酔いだし、応援ラッパが頭の中でぐるぐる回り、

まだ社会復帰を果たされていないことと拝察いたします。

不甲斐無い結果になりましたが、そもそも

札幌で勝ち試合が見られる、ということ自体が奇遇。

Sappor50弊社が勝とうと負けようと応援しつづけた

あの日々を思い出そうじゃあーりませんか。

とりあえず、お疲れさまでしたぁ。

勝っても負けても虎命。

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